がっかり!Mavic 2 Pro / Zoomのスペック紹介と買うべきではない理由

がっかり!Mavic 2 Pro / Zoomのスペック紹介と買うべきではない理由

待ちに待った「Mavic 2 Pro / Zoom」が正式に発表されました!

今回は事前に漏れていた噂通りで、2種類のドローンが発売になった形です。

「Mavic 2 Pro」と「Mavic 2 Zoom」。

そして、なによりの驚きが、発表と同時に購入可能になったことで、すでにDJI社の公式ホームページでは注文することができ、購入から3-5日後に届く予定となっています。まーこのために発表会を延期していましたから、わかってはいたのですが、それでも発表後すぐに買えるというのはいいですね^ ^

Mavicシリーズが初めて発売されたのは約2年前ですので、久しぶりのバージョンアップ機ということになりますが、個人的には少しがっかりしたと言いますか、今回発売されたMavic 2シリーズには不満点などが多数ありますので、その辺も含めて詳細を紹介していきたいと思います。

最初に言っておきますが、買うべきではないと個人的に思いますね^^;

コスパ悪すぎです…。



Mavic 2 Pro / Zoom

まずはMavic 2のスペックから書いていきたいと思います。

このスペックからしてちょっと残念と言いますか、期待していたよりも下回った性能だったため、まず買う気が失せてしまいましたよね(笑)

ちなみに、以下のスペック表はDJI社の公式ホームページからの引用になります。

Mavic 2 Pro

センサー 1インチCMOS
有効画素数:20MP
レンズ FOV:約77°
35 mm判換算:28 mm
絞り:F2.8 – F11
撮影範囲:1 m~ ∞
ISO感度 動画:
100~6400
写真:
100~3200 (オート)
100~12800 (マニュアル)
シャッター速度 電子シャッター:8~1/8000秒
静止画サイズ 5472×3648
静止画モード シングルショット
バーストショット:3/5枚
オート露出ブラケット (AEB):3/5枚 (0.7EVステップ)
インターバル:(JPEG : 2/3/5/7/10/15/20/30/60秒 RAW : 5/7/10/15/20/30/60秒)
動画解像度 4K: 3840×2160 24/25/30p
2.7K: 2688×1512 24/25/30/48/50/60p
FHD: 1920×1080 24/25/30/48/50/60/120p
最大ビデオビットレート 100 Mbps
カラーモード Dlog-M (10bit)、HDR動画対応 (HLG 10bit)
対応ファイルシステム FAT 32(32 GB以下)
exFAT(32 GB超)
写真フォーマット JPEG / DNG (RAW)
動画フォーマット MP4 / MOV (MPEG-4 AVC/H.264、HEVC/H.265)

Mavic 2 Zoom

センサー 1/2.3インチCMOS
有効画素数:12MP
レンズ FOV:約83° (24 mm)、約48° (48 mm)
35mm判換算:24-48 mm
絞り:F2.8 (24 mm) – F3.8(48 mm)
撮影範囲:0.5 m~∞
ISO感度 動画:
100~3200
写真:
100~1600 (オート)
100~3200 (マニュアル)
シャッター速度 電子シャッター:8~1/8000秒
静止画サイズ 4000 × 3000
静止画モード シングルショット
バーストショット:3/5/7枚
オート露出ブラケット (AEB): 3/5枚 (0.7EVステップ)
インターバル (JPEG : 2/3/5/7/10/15/20/30/60秒RAW : 5/7/10/15/20/30/60秒)
動画解像度 4K: 3840×2160 24/25/30p
2.7K: 2688×1512 24/25/30/48/50/60p
FHD: 1920×1080 24/25/30/48/50/60/120p
最大ビデオビットレート 100 Mbps
カラーモード D-Cinelike
対応ファイルシステム FAT 32(32 GB以下)
exFAT(32 GB超)
写真フォーマット JPEG / DNG (RAW)
動画フォーマット MP4 / MOV (MPEG-4 AVC/H.264、HEVC/H.265)

これまでのMavicと今回発売されたMavic 2シリーズの大きな違いは「カメラ」にあります。

特に、Mavic 2 Proのほうには初のハッセルブラッド社製のカメラが搭載されており、1インチセンサーが搭載されているので、これはなかなか綺麗な画質での撮影を可能にしてくれます!

そもそもDJI社はドローン企業ですが、最近はカメラにも力を入れており、数年前に有名なハッセルブラッドを買収した経緯があります。そして、今回その会社のカメラが初めて搭載されたわけですが、一応Mavic 2 Proの1インチセンサーはデジタルカメラ並みのということで、デジカメと同じクオリティーの映像や写真が撮れてしまうのです。

これは凄い!

静止画サイズもProで5472×3648ですので、これはなかなか作品としても全然通用する画質で撮影することが可能!

ところが、今回の発表で最も残念だったのが映像のほうで、4K画質で撮れるのはまぁ当然ですが、なんと30fpsでの撮影しかできないんですね!4K30fpsって、2年前に発売されたMavicと同じですので、ここに進化がないんです!

おそらく多くの人は4K60fpsになっているだろうと予想していました。

30fpsとか60fpsとかっていうのは、1秒間に何枚のフレーム(写真)から成っているかのことで、簡単にいえば、映像(動画)は複数の写真の連続ですので、この1秒間に撮れるフレーム数が多ければ多いほど、滑らかな映像が撮れたり、スローモーション撮影したりできるのです。

すでに30fpsというのは一般的なもので、2018年初頭に発表されたMavic Airでさえ4K30fpsで撮れるのです。

ですので、映像を撮るという点ではカメラセンサーは良くなったものの、4K30fpsということで滑らかな映像が撮れずちょっと残念というか、これはMavic 2の大きな減点ポイントになります。

これは個人的な予想でしかないですけど、おそらくMavic 2に4K60fpsをつけてしまうと、スペック上ほとんどPhantom 4 PROと差がなくなってしまい、むしろ同じ性能で機体が小さいMavic2のほうが勝ってしまうため、あえて上位機とされているPhantomよりもスペックを落としたものと思われます…。

だって、ついこの間Phantom 4 PRO V2.0が発売されたばかりですからねぇ。。。

あと、カラーもProのほうはDlog-Mが追加されていますので、綺麗なカラーで撮影することは可能ですし、編集でも綺麗な仕上がりにすることはできますね。

 

機体のスペック

離陸重量 Mavic 2 Pro:907 g
Mavic 2 Zoom:905 g
サイズ たたんだ状態:
214×91×84 mm (L×W×H)
たたんでいない状態:
322×242×84 mm (L×W×H)
対角寸法 354 mm
最大上昇速度 5 m/s (Sモード)
4 m/s (Pモード)
最大下降速度 3 m/s (Sモード)
3 m/s (Pモード)
最大飛行速度(海抜に近接、無風) 72 km/h (Sモード)
運用限界高度 (海抜) 6000 m
最大飛行時間(無風) 31分 (25 km/hの一定速度で飛行時)
最大ホバリング時間(無風) 29分
最大飛行距離 (無風) 18 km (50 km/hの一定速度で飛行時)
最大風圧抵抗 29~38 km/h
最大傾斜角 35°(Sモード、送信機あり)25°(Pモード)
最大角速度 200°/s
動作環境温度 -10℃~40℃
動作周波数 2.400~2.483 GHz
5.725~5.850 GHz(日本国内は2.400~2.483GHzのみ利用可)
伝送電力(EIRP) 2.400~2.483 GHz
FCC:≤26 dBm
CE:≤20 dBm
SRRC:≤20 dBm
MIC(日本):≤20 dBm
5.725~5.850 GHz
FCC:≤26 dBm
CE:≤14 dBm
SRRC:≤26 dBm
GNSS GPS+GLONASS
ホバリング精度範囲 垂直:
±0.1 m (ビジョンポジショニング有効時)
±0.5 m (GPSポジショニングあり)
水平:
±0.3 m (ビジョンポジショニング有効時)
±1.5 m (GPSポジショニングあり)
内部ストレージ 8 GB

重量ですけど、以前のMavicが734gで、今回発売のMavic 2は905〜907gということで、倍とまでは言いませんけど重くなっていることは間違いありません。

「重い」とどうかと言えば、飛行に関しては風の影響を受けにくくなるため、強風下でも安定して飛ばすことが可能になります。ただ、そもそも強風時に飛ばすのは推奨されてませんし、多少の風であればMavic Airでも全然耐えられますから、あまり関係ないと言えば関係ないかもしれません。

持ち運びに関しては、100gちょっと増えただけですので、別にこれまで通り重さを感じることなく持ち運べると思います。

あとは、最大飛行時間が伸びたことですかね。

これまでのMavicが27分ですので、30分超えたのは嬉しいところ。

内部ストレージに関しては、以前のMavicは搭載されていなかったのですが、Mavic 2には8GB備わっています!つまり、万が一SDカードを忘れてしまっても、8GBまでは保存できるということですね。

これはすでにMavic Airに備わっている性能ですので、別に新しいわけではありません。

 

ジンバル

機械的な可動範囲 チルト:-135~45°パン:-100~100°
操作可能範囲 チルト:-90~30°パン:-75~75°
スタビライズ機構 3軸(チルト、ロール、パン)
最大制御速度 (チルト) 120°/s
角度ぶれ範囲 ±0.01° (Mavic 2 Pro)
±0.005° (Mavic 2 Zoom)

 

送信機

動作周波数 2.400~2.483GHz、5.725~5.850GHz(日本国内は2.400~2.483GHzのみ利用可)
最大伝送距離(障害物や電波干渉がない場合) 2.400~2.483 GHz、5.725~5.850 GHz
FCC: 8000 m
CE: 5000 m
SRRC: 5000 m
MIC(日本): 5000 m
動作環境温度 0℃~40℃
伝送電力(EIRP) 2.400~2.483 GHz
FCC:≤26 dBm
CE:≤20 dBm
SRRC:≤20 dBm
MIC(日本):≤20 dBm
5.725~5.850 GHz
FCC:≤26 dBm
CE:≤14 dBm
SRRC:≤26 dBm
バッテリー 3950 mAh
動作電流/電圧 1800 mA ⎓ 3.83 V
対応モバイル端末サイズ 最大長:160 mm、最大厚さ:6.5~8.5 mm
対応USBポートタイプ Lightning、Micro USB(Type-B)、USB-C

 

バッテリー

容量 3850 mAh
電圧 15.4 V
最大充電電圧 17.6 V
バッテリータイプ LiPo 4S
電力量 59.29 Wh
正味重量 297 g
充電温度範囲 5℃~40℃
最大充電電力 80 W

 

検知システム

検知システム 全方向障害物検知 1
前方 高精度測定範囲:0.5~20 m
検知可能範囲:20~40 m
有効検知速度:14 m/s以下
視野 (FOV):水平方向:40°、垂直:70°
後方 高精度測定範囲:0.5~16 m
検知可能範囲:16~32 m
有効検知速度:12 m/s以下
視野 (FOV):水平方向:60°、垂直:77°
上方 高精度測定範囲: 0.1~8 m
下方 高精度測定範囲:0.5~11 m
検知可能範囲:11~22 m
側面 高精度測定範囲:0.5~10 m
有効検知速度:8 m/s以下
視野 (FOV):水平方向:80°、垂直:65°
動作環境 前方、後方、側面:
地表の模様が明瞭で、適切な明るさのある状態(15ルクス超)
上方:
拡散反射表面(20%超) (壁、樹木、人など)を検知
下方:
地表の模様が明瞭で、適切な明るさのある状態(15ルクス超)
拡散反射表面(20%超) (壁、樹木、人など)を検知

Mavicシリーズに、ついに側面のセンサーが搭載されました!

Phantomシリーズには付いているのですが、この側面にセンサーが付いたのはデカイです。まー枝とかは反応しないことも多いのですが、ノーズインサークルなどでドローンを横にして飛ばしている時に横にセンサーがあると安心ですよ。

私なんてMavic Airでノーズインサークスをしている時に森に突っ込ませたことがあるので、センサーが反応するかどうかはわかりませんけど、気持ち的に安心して飛ばせます。

これで、全方向にセンサーが付いたということで、これまでのドローン以上に安全性が高まりましたね。もちろん、過信するのはよくないですが。。。

 

充電器

インプット 100-240 V、50/60 Hz、1.8A
アウトプット メイン:17.6 V ⎓ 3.41 A
または17.0 V ⎓ 3.53 A USB:5 V⎓2 A
電圧 17.6 ± 0.1 V
定格出力 60 W

 

対応SDカード

対応SDカード microSD™
最大容量128GBおよび最大UHS-Iスピードクラス3の読み書きスピードのmicroSDに対応

 

アプリ

映像伝送システム OcuSync 2.0
名称 DJI GO 4
ライブビュー品質 送信機:
720p@30fps / 1080p@30fps
DJI Goggles:
720p@30fps / 1080p@30fps DJI Goggles RE(日本未発売):
720p@30fps / 1080p@30fps
遅延(環境条件およびモバイル端末に依存) 120~130 ms
ライブビュー最大ビットレート 40Mbps
OS要件 iOS 9.0以降のバージョン、 Android 4.4.0以降のバージョン

アプリはこれまで通り、「DJI GO 4」アプリを使用することになります。

伝送システムは以前と同じくOcuSync 2.0でバッチリ!

 

気になるお値段は!?

ドローン好きな方には、「毎年毎年新たなドローンが発売されて、そんなに買えねーよ!でも欲しい…」と嘆いている方が多いと推測しますが、そもそもドローンって高性能でテクノロジーが詰まってますから、どうしても値段は高くなってしまうのです。

最上位のInspireなんて70〜100万円以上はしますし、Phantomシリーズも20万円ほどします。Mavicシリーズでさえ、単体で買って最低10万円ちょっとはします。

今回もそのくらいだろーなとは予想していたのですが、まさかの20万円近いという…。

そして、それぞれの値段ですが、

Mavic 2 Proが18万9千円

Mavic 2 Zoomが16万2千円

もちろんドローン単体の値段です。

これに付属品がついているコンボで買うとプラス3万9千円、そして驚くことにバッテリーは1本1万4,800円するというぼったくりぶり!(笑)

ちょっと高すぎませんか…DJI社さん。

バッテリー1本で飛ばすわけにもいきませんから、普通に空撮して楽しもうと思ったら20万円は掛かってしまいます。

これはもう完全にPhantomと変わりません!

これで、次回発売されるPhantomはさらに値上げになるのでしょうか?

値段的にも性能的にも、正直もうPhantomは要らないでしょう!これだったら、断然今回発売されたMavic 2シリーズを買ったほうがいいですね!持ち運びを考えても80:20くらいでMavic 2のほうが優れてますよ!

 

「Mavic 2 Pro」と「Mavic 2 Zoom」はどっちが買い!?

今回は例年になく同時に2種類が発表になりましたが、買う側からすると、一体どちらのドローンを買ったらいいのか悩んでしまうと思います。

簡単に言えば、カメラの性能が良いのは(綺麗に撮影できるのは)Mavic 2 Proのほうで、カメラの性能は少し落ちるものの撮影中にカメラのズーム機能を使えるのがMavic 2 Zoomになります。

旅行先などで頻繁に飛ばす人や携帯性を重視する人で、プロレベルの高画質で撮影したい場合にはMavic 2 Proがオススメですし、これまでとは違った撮影手法(ズーム)を取り入れたり挑戦したいのならMavic 2 Zoomがオススメといったところですかね。

ただ、ズームってあとで編集でいくらでもズームさせることはできますので(画質はアレですけど…)、編集できる人ならそこまで必要のない機能かもしれません。

趣味レベルでなら、楽しくズーム機能を使って楽しめると思いますけど…。

ということで結論としては、より綺麗な画質で撮りたいならMavic 2 Proですし、撮影中にズームしたりして楽しみたい人はMavic 2 Zoomといった感じです。

 

Mavic 2は買うべきではない理由

Mavic 2は買わないほうが個人的にはいいと思います。

理由としては、

①4K60fpsで撮れない

②その割に値段が高すぎ

③Mavic Air 2のほうが高スペックが期待できる!?

の3点です。

まず、4K60fpsで撮れないのは致命的!

これが撮れれば20万円でも全然OKだったのですが、これまで通りの4K30fpsで20万円はあり得ないと。

おまけに、ドローン本体の値段が高いのはもちろんですけど、いくら30分持つとはいえ、たかがバッテリー1本に1万4千円は正直ぼったくりすぎ!

ぶっちゃけ、カメラセンサーが良いというだけで、10万円ちょっとのMavic Airとそこまで大差はありませんので、それだったらMavic AIrでバッテリーを5本以上買って飛ばしたほうがいいですよ。

さらに言えば、早ければ来年か再来年にMavic Air 2なるものが発売されると思いますが、そっちのほうが性能が良くなる可能性大ですよね…。Mavic Airのほうが先に4K60fpsに対応する可能性もありますし、しかも値段も安くて高スペックになる可能性大ですので、すでにドローンを持っているなら今後の機体に期待したほうがいいと思います。

いまMavic RroやMavic Airを持っている人が新たに買うドローンでは正直ないと思います。

まーお金が余ってるなら買うのも全然アリですけど(笑)、お金がないのに無理して買うような機体ではないことは確かですね。

 

でも…私は買います(笑)

買わないほうがいいのは確かなのですが、私は買ってしまいます。

Mavic Airが海に水没してドローン不在ですので、いち早く欲しいんですよね(笑)

ただ、今回のスペックを見て迷います。

同じMavic Airを買おうか、それともMavic 2を買おうか。

値段的には断然Mavic Airですし(バッテリーも三本持ってます)、画質&機能的にはMavic 2ですし。

悩んだ挙句、私はMavic 2 Zoomを買おうかと検討中です。

というか、もうポチりました(笑)

最初はMavic 2 Proを買おうと思ったんですけど、正直Mavicにそこまで画質を求めていないというか、60fpsで撮影できないわけですし、プロとして作品を制作するわけでもないですし、そう考えると新しいズーム機能があるMavic 2 Zoomのほうが楽しく飛ばせると思ったんですよね。

まだ手元に届いていないのでどんな感じかわかりませんけど、きっと面白い映像が撮れるはずです。

ということで、届いたら早速飛ばしてレビューする予定です。

 

Mavic 2を買うなら公式サイトで!

Mavic 2は早速購入することが可能でして、DJI社の公式ホームページから注文することができます。

バッテリーの個数とかコンボとかも注文する際に選べますので、ぜひ購入を考えている方は公式ホームページのほうを覗いてみてください!

【DJI公式】Mavic 2 Pro/Zoomの購入

ドローン空撮ならMavic2

CTA-IMAGE これから初めてドローンを買うならMavic 2 Pro/Zoomがオススメです!

Proのほうはハッセルブラッド社製のカメラですので、高画質で撮影することが可能。価格は19万4,000円

ZoomのほうはDJI社ドローン初のズーム機能が搭載され、動きのある映像を撮影可能。価格は16万2,000円

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