初めてドローンを購入するなら、初心者もプロも使うMavic Airを!

初めてドローンを購入するなら、初心者もプロも使うMavic Airを!

本格的にドローン空撮を楽しもうと思ったら、DJI社が販売しているドローンを購入するしかないのですが、種類がありすぎて一体どれを選んだらいいのか迷ってしまうと思います。

特に初めてのドローン選びは非常に迷うものでして、そもそも一度も飛ばしたことがないわけですから、何を根拠に選べばいいのかわかりません。

機能面など詳しいことが書かれていても、実際に使ったことがないので理解しにくいでしょうし、そもそもドローンで使われる用語がわからなかったりしますから…。

今回は初めてドローンを購入する人を対象に、一体どんなドローンを買うのがいいのか?また、何を基準にして買えばいいのかなどをわかりやすく書いていきたいと思います。

このページのタイトルにもあるように、結論としてお勧めするのはMavic Airというドローンになりますので、もし「説明なんていらない!」という人がいましたら、DJI社の公式サイトのほうでMavic Airについて確認してみてください。



ドローンを購入する目的は?

そもそもドローンを購入する目的によって選ぶものは異なります。

ドローンと言いましても簡単に3つの種類に分けられまして、

1つ目がおもちゃ用ドローン

2つ目がレース用ドローン

3つ目が空撮用ドローン

になります。

 

おもちゃ用ドローン


画像: Amazon.co.jp

おもちゃ用ドローンというのは、完全にただ飛ばすだけのドローンになります。イメージとしてはラジコンヘリみたいな感じですかね。ただ、ラジコンヘリよりは飛ばすのが簡単ですし、ドローン自体は非常に小さいのが特徴です。

また、ただ飛ばして遊ぶのが目的なので、カメラやジンバル(カメラの揺れを軽減する装置)が付いていません!もしくは、カメラは付いていたとしてもジンバルが付いていなかったりカメラの画質が悪かったりします。

基本的にカメラもなく小型なのでドローン本体の値段は安く、数千円から数万円まで色々なものがあります。

 

レース用ドローン


画像: DroneReview.com

続いてのレース用ドローンですが、こちらはドローンレース(速さは操縦技術などを争う)専用のドローンになっていまして、速さが重視されていますので、余計な装置がついていなかったり内部がむき出しになっているものもあります。

レース用ドローンはFPV(ドローン本体のカメラから送られてくるリアルタイムな映像が専用ゴーグルに送られてくる)を見ながら操縦するもので、基本的にはカメラは付いているものの、カメラは映像を撮るものではなく、リアルタイムの飛行状況を見るためのものになっています。

 

空撮用ドローン


画像: dji.com

そして空撮用ドローンですが、こちらが恐らく多くの人が興味を持っているドローンだと思います。上空からの映像を撮ることを目的としたドローンでして、高性能なカメラとジンバルがしっかり付いており、安全装置や墜落しないためのセンサーなど機能満載なドローンになっています。

基本的にはカメラから送られてくる映像(FPV)を手元のモニターで見ながら空撮するようになっており、GPSの電波などをキャッチして飛行させるため、非常に安定していて誰でも簡単に飛ばすことができるようになっています。

さらに、最近のドローンはますます高性能化しており、ボタン一つで自動的にドローンが飛行してくれ映像を撮ってくれたりする機能まで備わっています。

ただし、ドローン本体の料金は最低でも10万円以上はしますので、初期費用はどうしても高くなってしまいます。

 

ドローン選びのポイント

今回はおもちゃ用ドローンとレース用ドローンの話は置いておいて、多くの人の興味を惹きつける空撮用ドローンについて紹介していきたいと思います。

空撮用ドローンを選ぶ上で注目すべき点をまとめてみますので、ぜひ参考にしてみてください!もちろん、趣味や業務で本格的に空撮する人向けの話になります。

 

Point①ドローン本体のサイズ

空撮ができるドローンにも様々なサイズのドローンがありまして、もの凄く大きなものから小型のものまで複数あります。

もし初めてドローンを飛行させるなら、機体が小さなドローンを選ぶことをお勧めします。

まず、ドローンは空に飛ぶ物体として、大きければ大きいほど飛行は安定します。

それは、ドローンよりもヘリコプターのほうが安定している、と言えばわかりやすいかもしれません。空中に飛んでいる以上、ヘリコプターでもドローンでも風の影響を大きく受けるわけですが、機体が大きい(重い)ほうが機体が小さい(軽い)ドローンよりも風の影響は受けにくいです。

つまり、ドローン飛行で風の影響が少なくて済むのは確かに大きいドローンなのですが、機体が大きいことで初心者には扱いずらいことがあります。

狭いところで飛ばすと、周囲のものに衝突して墜落する可能性が高いですので飛ばせませんし、一番重要なことは、万が一墜落させてしまった時の二次被害の可能性です。

機体が大きいと、もし墜落してしまって下に人がいた場合に大変なことになります。もちろん、これは小型のドローンでも同じなのですが、大きい分落ちてきたら大惨事になること間違いありませんし、下手したら重症どころでは済まず命に関わってくるでしょう。

経験もない人がいきなり大きなドローンを飛ばしたらそれだけリスクが高いですので、初めての人は大きなドローンではなく小さなドローンを選んだほうが賢明な選択だと言えます。

また、小さなドローンは風の影響を受けるとはいうものの、いまのドローンは非常に高性能でGPSやポジショニングセンサーが付いていますので、安定して飛行することができて安心です。

 

Point②持ち運びのしやすさ

ドローン本体のサイズに関連することですが、もし旅行先でドローンを飛ばしたいだとか、持ち運びは楽なほうがいいという人にも小型のドローンをお勧めします。

大きければそれだけ高価ですし、持ち運ぶ際に壊れやすくなってしまいますので、持ち運びやすさを重要視する人はなるべく小さくてコンパクトなドローンを選ぶといいと思います。

専用のケースがあるとなお良いですね♪

 

Point③カメラの性能

空撮する上で大事なのがカメラの性能になります。

今後のことを考えても、まず4K画質(普通よりも綺麗な画質)で撮影できるドローンを選ぶべきです。

今はまだHD画質が多いですが、これからの主流は明らかに4Kですし、今後は4Kが当たり前になる時代ですので、せっかくこれから購入するのでしたら、4Kで撮れるドローン選んだほうがいいですね。

そして、もう1つ大事なのがfps(frame per second)という数値になります。

よくドローンのスペック(機能)の欄に、4K○○fpsなどと書かれているのですが、fpsとは1秒間にどれくらいの静止画が連続表示されているかを示す指標で、この○○に入る数値が大きければ大きいほど映像が滑らかで綺麗になります。

テレビ番組など一般的な数値は30fpsと言われており、他にも60fpsや120fpsなどもあります。

空撮用ドローンの場合には大体「4K30fps」か「4k60fps」のどちらかになっていまして、ぶっちゃけた話ですが、どちらもさほど大差はありません。

数字上では確かに4K60fpsのほうがいい感じがしますが(実際にいいですが…)、Youtubeに公開するくらいでしたら全然変わりませんし、同じ4K画質であることは間違いありませんので、少しスロー再生をしたりしないのでしたら、そこまで変わらないと個人的に思っています。

「4K30fps」か「4k60fps」のいずれかで撮影できるドローンを選べばOKです。

 

Point④初心者でも操作しやすいか

実際にドローンを操作したことがない人はなかなか理解しにくいと思いますが、初めてドローンを操作する人にとっては機体が小さいほうが気持ち的にも扱いやすいですし、操作しやすいと思います。

また、小型のドローンですと操作するプロポ (コントローラー)も小さいですので、非常に操作しやすくなっています。(手が小さい人にも最適!)

続けて、現在販売されているドローンの中には、衝突防止センサーというものが備わっていまして、これがあると、物体に接近するとそれ以上スティック操作をしてもドローンが近づかないようになっています。

このおかげで万が一衝突しそうになったとしても、ドローンが勝手に回避してくれるのです。

これなら初めての人でも安心^ ^

そして、その他にも電波が届かなくなったら自動的に帰還してくれる機能が付いていたり、難しい空撮ショットと自動的にドローンが撮ってくれたりする機能なんかも備わっているドローンがありますので、初めて飛ばす人にはぜひおすすめ!

よって、もし初めて購入するならこのような多機能のドローンを買うといいと思います。

 

Point⑤ドローンの値段

ドローンの購入で一番気になるところが値段だと思います。

空撮用のドローンでしたら、最低でも10万円はします。

10万円ちょっとで小型で4K画質の綺麗な映像を撮影できるドローンを買えますので、これを安いと思うか高いと思うかは人それぞれ。

一般的に多くの人が使っているドローンが10〜20万円代のドローンになっていまして、高いものですと50万円以上から数百万円のものまで幅広くあります。

初めてでしたら、やっぱり10万円台のを買うのがベターでしょう!初めての場合は壊してしまう確率も高くなるわけですし、大金払って数回で壊してしまったなんてなったら大変ですから、最初は10万円、せめて20万円台のドローンがいいと思います。

 

空撮用ドローンの種類

それでは、本格的に空撮できるドローンを紹介していきますが、紹介するドローンは今やドローン市場を独占していると言っても過言ではないDJI社製のドローンになっています。

難しい機能や数値などの詳細は書きませんので、気になる人は公式サイトほうで確認してください。

 


画像: kopterid.ee

Inspire 2

DJI社が一般的に販売しているドローンの中で最上位クラスのドローンがこちらのInspire 2(インスパイアー)になります。

単体での購入ですと38万9千円からとなっていますが、カメラなどの付属品が揃っているセットなどで買うと、52万円〜250万円と超高額です!もちろん、ドローンは本体だけでは空撮することができませんので、結局カメラなどを加えると最低50万円以上はすることになります。

このように値段からしてもプロ専用の1台と言えまして、実際に映画やCMなどの空撮で使われている多くの機体がこちらのInspireなのです。

機体が大きいだけに飛行はとても安定しており、高性能なカメラをつければ5Kや6K画質で空撮することができます。(5Kや6K画質とは4Kよりさらに画質がいいということ)

高性能で高額ということもありますし、プロ専用となっていますので、初めてドローンを持つ方にはオススメできるドローンとは言えません。

万が一墜落させてしまったら、それこそ大変です(T . T)

これを初めて買うということは、車で例えると、免許取り立てで初めて買う車がBMWとかフェラーリとかいった感じですかねぇ…笑

もちろん、一般的に販売されていますから初めてのドローンでも買えますし、お金持ちなんて免許取り立てでいきなり高級車に乗る人もいるでしょうから、まーお金があって墜落させて壊してしまっても痛くも痒くもない人なら全然買っていいと思いますよ^ ^

ただ、一般的に趣味程度で空撮を楽しもうと思っている人が買うようなドローンではなく、完全に業務用となっていますね。

(ドローン空撮をやっている人は一度は飛ばしてみたいドローンです♪)

【DJI公式】Inspire 2の詳細&購入

 


画像: dji.com

Phantom 4 Pro

「ドローン」と聞いて、まず思い浮かべるのがこちらの「Phantom」シリーズだと思います。

毎年にように最新機種が発売されていまして、ドローンのスタンダートと言いますか、ドローンの定番とも言える機体です。

数年前まではこのPhantomしか販売されていなかったので、空撮をするならこのPhantomを購入する必要があったのですが、現在は小型で初心者モデルの機体が続々販売されていますので、Phantomはどちらかというと初心者モデルというよりもちょっとランクが高くなりました。

こちらの値段は20万円前後と若干高めですが、初心者とプロの両方に対応できる機能を持ち合わせています!

まず、このPhantomは映画やCM撮影などの実際の現場でも使われているドローンでして、すでに紹介した最上位モデルのInspireは機体がものすごく大きいので、狭い場所などで飛ばすことはできないのですが、こちらのPhantomはInspireと比べるとだいぶ小さいので、狭い場所でもなんの問題もなく飛ばすことができます。

また、カメラの性能に関しても、プロの現場で通用する4K画質(60fps)で撮影することができ、さらに初心者でも安全に飛ばせるように墜落衝突防止センサーが備わっています。

すでに紹介したように、ドローン本体もそこまで大きくないので、スティック操作で誰でも簡単に飛ばすことができ、なおかつ、素晴らしい映像が撮れるという1台です。

初心者でも飛ばせて、プロレベルの映像を撮れるということで、なかなかオススメの1台ではありますが、趣味で旅行先に持っていくとなると結構邪魔になってしまうのが唯一の欠点です。

Inspireは基本的に歩いて持ち運ぶことができませんので論外ですが、Phantomは一応リュックなどに入れて持ち運べる小ささです。しかし、それでも下のカメラ部分と足部分を取り外すことができませんので、意外と荷物になり邪魔。

車移動で旅行したりすれば問題ありませんが、徒歩で旅行したり交通機関に乗って旅行しようと思っている人は、持ち運べないことは全然ないですが、邪魔な思いは必ずすると思います。

個人的には、初めてのドローンでPhantomを買うのはアリだと思います。

お金が若干かかりますが、趣味でも業務での本格的に空撮しようと思ったら、これ1台持っていれば間違いありません!実際、多くの人が使っているドローンですし、認定試験などもこの機体を用いて試験することになります。

【DJI公式】Phantom 4 Proの詳細&購入

 


画像: Amazon.co.jp

Mavic Pro

Phantomのひとつ下のモデルがこちらのMavic Proでして、値段的には10万円ちょっとで購入することができます。

最大の特徴はドローン本体のサイズで、Phantomと比べるとものすごく小さくなっており、持ち運び関していうとPhantomとは比較にならないほどの大きさです。カバンに入れて持ち運ぶことができますし、全然邪魔になりません。

また、小型にも関わらず4K画質(30fps)で空撮することができ、Phantomの4K画質(60fps)と比べる画質的には劣るのですが、それでも全然プロでも使える1台です。

機体の小ささ故に、実際に空撮を専門にしている会社もこのMavic Proを導入していることが多いです。

Phantomで入れないような狭い場所を空撮したりする用途で使われていたり、音に関しても多少は静かですので、野鳥観察などにも使われているそうです。そして、Phantomはサイズがそこそこあるので威圧的なのですが(笑)、Mavic Proは小さいのでおもちゃみたいで全然威圧的に感じません。

値段もわりと安く、なおかつ持ち運びがいいということで、初めてドローンを買う人にはまさにピッタリなドローンと言えますね。

【DJI公式】Mavic Proの詳細&購入

 


画像: Mavic Air

Mavic Air

初めてドローンを購入する人に絶対的におすすめしたいのが、こちらのMavic Airになります。

AppleのMacbook的に言えば、「Air」よりも「Pro」のほうが優秀なんでしょ!?という感じになりますが、DJI社のドローンに関しては決してそんなことはありません!

Mavic AirはMavic Proよりも後に発売されたドローンで、簡単に言えば、Mavic Proよりもさらに良くしたドローンになっています。

まずは、Mavic Proよりもさらに小型になっています。

Mavic Proでも結構小さいのですが、それよりもさらに小さくなっていて、なによりコンパクトです!

持ち運ぶ際には上の写真のようにしてケースに入れるのですが、隣のデジカメより少し大きいくらいのサイズになります。とにかくコンパクトでリュックに入れても全く邪魔になりません。

ですので、旅行でドローンを飛ばしたい人や海外旅行に持っていきたい人なんかには最高の1台と言えるでしょう!

そして、カメラはもちろん4K画質(30fps)で撮影可能で、何と言ってもHD(標準)画質なら120fpsで撮影することができてしまいます!

この「○○fps」の○○に入る数字が大きければ大きいほど高画質になっていまして(fpsは1秒間に何枚の写真で構成されているか)、30fpsが一般的と言われておりテレビ番組もこの数字の画質が使われています。

それで、Mavic AirはHD画質なら120fpsで撮影できるのですが、この120fpsはスロモーション撮影ができるということです!先程も紹介したように、映像は複数の写真で構成されていますので、1秒間に30枚の写真から成る映像と1秒間に120枚の写真の映像では、スローで流した時の滑らかさが異なります。

30fpsの映像をスローにしてもカクカクして使いモノにならないのですが、120fpsの映像をスローで再生するとかなり滑らかに再生されます。これはMavic Proではできませんので、スローモーション撮影したい人にはMavic Airはオススメなのです。

それ以外の機能ではMavic AirとMavic Proはそこまで変わりません。

唯一Mavic Proよりも劣っているのがバッテリーの駆動時間になりまして、公式の発表ではMavic Proは27分間の飛行が可能となっているのですが、Mavic Airは21分間となっています。確かに小型でコンパクトにした分、バッテリーの駆動時間は短くなってしまっていますね…。

また、Mavic Airにはジェスチャーでドローンを操ったり、手動では操作が難しい撮影ショットを撮ってくれたりしますので、初心者にはピッタリ!おまけに、左右と下に障害物センサーが備わっていまして、万が一物体にぶつかりそうになった時でもしっかり止まってくれます。

Mavic Airをまとめると、

・非常に小型でコンパクトで持ち運び抜群

・カメラは4Kの30fpsで撮影可能

・ジェスチャーで操作できたり、障害物センサーを装備

・スローモーション撮影も可能

になります。

簡単に言いますと、Mavic AirはMavic Proを改良してさらによくなったもの、という位置付けになっていまして、値段も10万円ちょっととリーズナブルです。

どちらも似ているドローンですが、今から購入するなら間違いなくMavic Airがおすすめ!

正直、現在Mavic Airを使っている人の評価はかなり高いですし、実際に私もメインで使っていますが、完璧なドローンと言えます!

ちなみにですけど、初心者が使えるモデルにも関わらずプロレベルの映像を撮影できるモデルですので、コストパフォーマンスは素晴らしいと思います。

以下がMavic Airで空撮した映像になります!

綺麗ですよね^^;

こんな映像が10万円払えば誰でも撮れてしまうのです!

正直、趣味でも業務でのこれくらいの映像が撮れれば合格ですよね?

これが初心者向きでもあるMavic Airで撮れてしまうのですから、DJI社は本当に素晴らしいと思います!

【DJI公式】Mavic Airの詳細&購入

 

初めてのドローン購入ならMavic Air

初めてのドローン購入に必要なことをまとめると、

出来るだけ小型で、

4K撮影対応のカメラで、

自動帰還の機能がついていて、

衝突防止センサーもついていて、

値段が比較的安い、

ドローンがおすすめとなっています。

ということで、これらを満たしているのはMavic Airになりますし、Mavic Air自体初めての人向けに作られたドローンでもあるので、操作も非常にしやすく持ち運びやすく値段もリーズナブルということで、初めてにはまさにもってこいのドローンになっています。

私自身もメインで使っていますが、旅行先に持っていくのはとにかく小さくて便利ですし、スマホの画面を見ながら操作することもできますので(FPV)、購入して届いた直後から飛ばすことができますよ!

もしどのドローンにしようか迷っている人がいましたら、間違いなくMavic Airをお勧めします。

【DJI公式】Mavic Airを購入

ドローン空撮ならMavic2

CTA-IMAGE これから初めてドローンを買うならMavic 2 Pro/Zoomがオススメです!

Proのほうはハッセルブラッド社製のカメラですので、高画質で撮影することが可能。価格は19万4,000円

ZoomのほうはDJI社ドローン初のズーム機能が搭載され、動きのある映像を撮影可能。価格は16万2,000円

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